2002年12月〜2003年1月 カナダ B.C.州
White Water & Red Mountain スキー報告書
資  料  編


〜 〜 〜 〜 〜 装 備 一 覧 表 〜 〜 〜 〜 〜

共 同 装 備
分類 項  目 数量 使用頻度 コ メ ン ト
火器 ガスヘッド 1 ○ 最後の宿で暖を取る
ガスカートリッジ 1 ○ Vancouverで調達。Nelsonでも買えた。
水筒 水 筒 1 ○  
医療 医 療 1 × 使わなくて何より
修理 修 理 1 × #3ドライバー、ラジオペンチ、針金、ヤスリ、ビス類、アロンアルファ 等


個人装備(山・スキー用)
分類 項  目 数量 使用頻度 コ メ ン ト
スキー ゲレンデ板 1 ◎ 小河はディアミールなので山板兼用。
ゲレンデ靴 1 ◎  
シ ー ル 1 ◎ 清水はテレマークのみで使用
ストック(ゾンデ) 1 ◎  
オプション 登 山 靴 1 ▲ 小河のみ。稜線を歩くのには必要だと思うが、今回はあまり使用せず
テレマーク 1式 △ 清水のみ。あまり使ってない。重いのにお疲れ様
スノーシュー 1 ◎ 清水のみ。ゲレンデ板は背負っていた
レスキュー ビーコン 1 ◎ 付けてはいたが使用はしなかった
スコップ 1 ◎ 弱層テストのみ
基本装備 ザ ッ ク 1 ◎ 75L。自作キャリアはけっこう使える
サブザック 1 ◎ スコップ+カメラだけ背負う機会が多かった
エアマット 1 ▲ ほとんど非常用品
ウェア ヤッケ上下 1 ◎ ゴアもしくはそれに準ずる透湿防水加工品
スパッツ 1 ▲ 小河はヤッケ下の雪防止でカバー
毛 帽 子 1 ◎ いつもの高所帽
オーバー手袋 2 ◎ 5本指とサブでミトン。サブはいらなかったかも。
インナー手袋 3 ◎ ナイロン(薄手)×2 は必要、毛(厚手)×1 は使用しなかった(暖かかったから)
インナーウェア 2組 ◎ スキーだけならそれほど汗をかかないのでそれほど要らないかも
目 出 帽 1 × 一応持っていった
ゴーグル 1 ◎ 重要。日本よりは安いので、向うで購入も可
サングラス 1 × よほど好天でないと使わないかも。むしろドライブ用
小物 ナイフ笛コンパス 各1 ◎ まあこれも使わないけど
ヘッドランプ 1 ◎ Hostelでよく使った
コッフェル 1 ○ Hostelでたまに使った
ポ リ 袋 適量 ◎ 大中小各種取り揃えて。向うではジップロックしか売ってない(らしい)
ト レ ペ 1 ○ まあ向うで買えばいいのだけれど
その他 非常用品 1 ○ 1日分の食糧、ローソク、非常用マット、非常用セーターなど
固形燃料は取り上げられた


個人装備(旅行用)
分類 項  目 数量 使用頻度 コ メ ン ト
必携 パスポート 1 ◎ コピーも
トラベラーズチェック CAN$500 ◎ 使い果たした
現   金 CAN$200 ◎ これも使い果たした
クレジットカード 2 ◎ VISA、JCB を持っていったが、VISA しか見なかった
航 空 券 1 ◎  
国際運転免許証 1 ◎ 警察署で発行してくれる。レンタカーを借りるときに提示
自国の運転免許証 1 ◎ これもレンタカーを借りるときに一緒に提示
海外旅行
傷害保険証
1 ◎ 以上、必携のアイテムは取り扱い注意
記録 メ モ 帳 1 ◎ 必携のアイテムは番号などを控えておく方が良い
筆記用具 2 ◎ シャープペン、ボールペン、蛍光ペン
予備 顔 写 真 2 ◎ パスポート・国際運転免許証紛失時の最発行用
その他 電  卓 1 ◎ 得意な人は暗算でも可
辞  書 1 ◎ 得意な人はなくても可。ポケットサイズ
ガイドブック 1 ◎ 持っていると何かと便利
着 替 え 適宜 ◎ 洗濯機もあるので必要最低限で十分
洗 面 具 適宜 ◎ 歯ブラシ必携、シャンプー・石鹸持っていかずに清水のおこぼれを頂戴する
カメラ N i k o n 1式 ◎ Nikon new FM2、Ai Nikkor 28mm、50mm、80-200mm、
ストロボ、レリーズ、PLフィルター 重かったが全部使った
フィルム リバーサル 10 ◎ ASA100×7 全部使用、ASA400×3 全部未使用


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