時の流れが幼き日々へと移る
幼き日々は心のふるさと

うさぎ追いし かの山 小ぶなつりし かの川
   夢は今もめぐりて 忘れがたき ふるさと
     いかにいます 父母 つつがなしや 友がき
       雨に風につけても 忘れがたき ふるさと
         志を果たして いつの日にか 帰らん
           山は青き故郷 水は清き ふるさと 
 


春の小川は・・・ 夏がくれば・・・ 秋の夕日に・・・ 冬来たりなば・・・

 タイムスリップ