長沢農園について
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■北海道移住より
■長沢農園の現在
■長沢農園はこちら 

■北海道移住より
●長沢家は、明治32年に福島県伊達郡大田村金原田より 北海道上川郡剣淵町に入植しました。
明治37年福島県開拓団が現在の富良野市山部町に入植するにあたり、現在のこの地に移りました。当時の山部地区は、ほとんどが原生林で大木が天を覆い、熊 ささが地を埋めつくして、熊、鹿、きつねなどが多数いたとのことです。
また、空知川には秋になると鮭が産卵のため遡上してきていたとのことです。
父(円)の生家(本家)では、昭和初期には、馬鈴薯でんぷんの製造を行い昭和39年まで続けました。父は分家し現在の長沢農園の基礎を築きました。
■長沢農園の現在
現在は、長男(長沢洋一)に引き継がれ、メロンを主に水田を加えた農業を営んでい ます。
■長沢農園はこちらです
長沢農園は、富良野盆地の南側に位置する山部地区にあ ります。
富良野市街地から車で約15分です。

わが家

愛犬のレオ


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